メンヘラと付き合い始め、最初は寄り添えると思ってるねん。でもね、そのうち二人して堕ちて行くねん。ピアノの真ん中で、ドとミを押してみ?綺麗に響くやろ?それを3オクターブ下げてみ?低音ぶつかって濁って聴こえるやろ?これがローインターバルリミットや。
#メンヘラで学ぶ音楽理論
嫉妬はいつも正義に変装して出てきます。
人間として一番良いのは、敏感だけれど、表向きは鈍感に見える、という形である。頭の良い人間、能力のある人、本当のセレブは、みんなこうしている、というのが僕の観測だ。
僕が思うにあれは「ストレス発散」なんですよ。殺したいほど憎い相手って出るじゃないですか、生きていると。そこでブードゥーの呪いをかけると、それでもう恨みを晴らした気になるんですよ。で、もしも5〜6年後にたまたま呪いをかけた人が死んだりすると「やってやった!俺の呪いが効いた!」と。なので、日本人が思ってらっしゃるより西アフリカでは直接的な暴力は少ないんです。
痛みを感じる方向に出口がある
— 電脳コイル (via dix-neuf) (via aurorae, tez600) (via dukkha)

arjuna-vallabha:

Three headed serpent from the Tomb of the Infernal Chariot Necropolis of Pianacce, a naga from Italy :)

籠の中で生まれた鳥は飛ぶことを病気だと思ってしまう。

/アレハンドロ・ホドロフスキー

“Birds born in a cage think flying is an illness.” —Alejandro Jodorowsky

■ストレスフリーで文章を書く方法。
・〆切と分量を決める。
・思ってることをすべて箇条書きで書く。
・読み返して書き足す。
・一番言いたいことを選ぶ。
・タイトルを決める。
・それに関係すること以外は捨てる。
・順序を考える。
・文にする。
・文章にする。
・全体を読んで整える。

homest:

遺伝子組み換え蚕が生み出すクモの糸「モンスターシルク」 « WIRED.jp

KBL社のモンスターシルクは、蚕の染色体に、クモの特定の遺伝子を導入することによってつくられる。遺伝子組み換えを施された蚕が、クモの糸とほぼ同じ性質を持った絹糸を産出するのだ。糸の柔軟性、強度、靱性は、DNAの塩基配列(シークエンス)を操作することで変えられるという。

チンギス・ハーンは、即座に降伏しなかった町で暮らしているすべての者を殺し、そして、次の町にそのことを知らせた。そのため、結果的に、彼は多くの町の人々を殺すことなく終わった

『独裁者のためのハンドブック』:紙魚:So-netブログ (via treyfla)

海賊も同じ

さてISはどうなんだ?

(via bgnori)